2014年09月17日

剱岳

試走もしてなくて、コース変更になった馬場島ー剱岳ー雄山ー一の越
を通ってみた。
ついでに大日岳を通ってみたい!
なので、途中にチャリをデポして称名滝に下りることにした。

1:00家を出た。
本当は12:00出発だったんだけど、寝坊。
デポ地点、いわくらじ駅に3:30
写真 1.JPG

馬場島への近道に行ってみるが、何度かロストして道が細くて荒れてて断念。しっかり下りてアクセス。
30分くらいロスして4:30に馬場島到着。登山センターの駐車場に停めたけど、ここで良かったのかな?

5:00出発。まだ暗いので、登山口も分からない。
キャンプ場先に立派な石碑に矢印があってすぐに分かった。
最初っからからかなりの急登!
たまにちょっとだけ平があるけど、容赦ない登り。有明山をやっておいて良かった。有明山の急登区間を整備した感じ。
早月小屋に7:14。この辺の山ならそろそろ登頂しているんだけど・・。ココからが核心?
だんだん岩場になるのでストックをしまう。よじ登り系になって来た。
写真 2.JPG
見降ろすと早月尾根。良いお天気で眺めがいい!

ちょっと怖いところもあった。でも、夢中でのぼってたら山頂はあっけなくw。
9:00ころ。4時間かかった。
写真 3.JPG
凄い人だーーーー!

下山も順番待ち
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ここはカニの横ばい。
石がすべすべしててグリップしなくて怖かった。剱の先のがアップだうんしたり、岩場だったり。下りは落石しないように注意して疲れた。
水がなくなったので剱山荘で休憩。10:19。1時間ちょっと。早月尾根に下りるルートと室堂に行くルートが分かりにくい。コーラ500ペットとオレンジジュース(パック)を購入。二つで800円だった。
水は無料で汲んでくれた。
写真 1.JPG
これから向かう稜線。けっこう登るな(汗)
写りこんでる人、知らない人。ビールと携帯もこの人の。でも、くつろいでていい感じ。
10:40頃出発。
剱平小屋のテント場を通る。ここまでの道、基本、旗を見て行くといいかも。どこでも行ける感じはした。
写真 2.JPG
雪の時、ココを歩いた記憶がよみがえる。
別山山頂方面の分岐はテント場から上がったとこ。稜線までは1時間もかからないが、疲れた体にはちょっと苦戦。稜線に出ると絶景!沢山の人が道でゆっくり景色を眺めている。
写真 3.JPG
室堂を起点にたくさんのひとが山に入っているんだろう。山のリゾート地

大汝山に向かう所でガスが湧いて来た。たまに白くなるけど基本天気が良いようだ。
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ちょっと岩場を登る。TJARではスル―で良いのかな?

雄山は有料の神社が出来てた(まえからあったのかも)
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雄山からの下りはテクニカル。ザレてて石が浮いている。登りはゆっくりだから行けるけど、下りで苦労している人が多かった。

大日方面へ行きたいので雷鳥平に下りるルーよに行きたかったけど、分からず室堂付近に行ってしまった。もうすでに13:00すぎ。まあ、帰りは明日の朝までに帰ればいいから・・と雷鳥平に下りることにした。走ったのもあるけど意外にすぐに着いた。雷鳥平付近は携帯の電波バリバリ!旦那とあっちゃんに連絡して置けて良かった。無事であることと遅れていること。

13:30登りだし。
TJARで登ったルートを下るか、交通機関を使って下山する選択肢はなかった。
大日の山は午後からガスが湧いてスッキリしない。
写真 1.JPG

しかし、剱方面や室堂付近は明るい。
写真 2.JPG

写真 1.JPG
ところどころ葉っぱが色づいている。紅葉が始まっている。

おだやかな山でトレラン向き。急いでいるのもあって、久しぶりにトレラン風。
奥大日は14:32。
結構疲れているし、温かいものが食べたかったので大日小屋に寄った。15:15頃。
14:20のバスには絶対間に合わないので、ちょっとゆっくり。
うどん800円を注文し、靴を脱いで食堂に入ったので、靴下を脱いでチェック。ちょっと拇指球あたりが擦れると思ったけど何ともなかった。一応食べ終わるまで乾かす。
15:45ガスで何にも見えないけど、大日岳も一応行った。
写真 3.JPG
山頂には雷鳥の家族。悠々とチョロチョロしててかわいい。
往復20分くらいでピストン完了。

さあ、下山。
ココからは河原の様な石区間。飛び石なんだけど滑るしなかなかスピードが出ない。おまけに雨も降って来た。結局最後までカッパを着るほどではなかったけど、足元の動きは格段に落ちる。
大日平小屋はスル―。もう早く称名滝に折りたかった。大日平小屋付近は木道。最後の方は朽ちていたりして滑りそうでこわごわ。
いきなり「滑落注意」の看板。アルミのハシゴがあらわれた。それからは急でさらに足元が悪くてもっと苦戦。結局大日小屋から1時間40分くらいかけてやっと道路にでた。17:41
写真 4.JPG
本当に下りにくい道だった。疲れていたのもあったが・・

結構時間もかかってしまって、チャリからも登りで21Kmもある。称名滝から立山駅までのバスはないので走った。走りながら、立山駅ーいわくらじ駅は電車に乗ろうと決めた。ちょっとでもMTBの力を残しておかねば。この選択は正解だった事を後に実感。

ライトを出すのが面倒でそのまま走った。下りなので体はそんなに大変ではない。全部走ろうかと考えるが、全部で20kmくらいになるはず。ちょっとたいへんかなあ。
車はこないと思ったけど4台ほど上から下って着た。誰か「乗る?」って声かけてくれないか、と期待したけど、下りもあってか猛スピードで走り去った。。。
結局立山駅は18:30.18:20に出たとこで次は19:30。1時間も待つか、走ってしまうか悩んだけど、到着は同じくらいだからここは体力温存でw。
駅の窓口は閉まっている。たまたま駅員さんが通ったので、切符はどこで買うか聞く。
めんどくさそうに、ここは終わったから、電車が来たら整理券を取って後払いと教えてくれた。
その後、電車到着の時刻の電光掲示板が消された・・・。
1時間なんてあっという間だった。トイレで顔を洗ってナノタオルで身体の汗を拭いた。温かいものがのみたく自販機を探すがコールドのみ。外に出て自販機を確認。最後の1個でホッとがあってホッとしたw。
ミルクティーを購入してあんドーナツ食べて、FBいじってたら電車が着いた。他に3人くらい乗ってきた。

いわくらじ駅では私のMTBが朝の位置にちゃんといた。ほっとする瞬間。
最初は下りなので、雨具など上下付け出発!
20:00頃出発。車で通ったけど、あんまり覚えてない。何度も止まって携帯の地図をチェック。
20:30からヒルクライム開始。やや登りから急になる。その後正規ルートに合流し、登りは落ち着く。たまに下ったりもする。
結局2時間ヒルクライムしてやっと到着。
よく動いた!

今回久しぶりのロング山行だったので、食糧や装備にかなり余裕をもたせてしまった。
まず、食糧はおにぎり2、パン2、大福2、ショッツ3、グミ1袋、チョコ3
なので、小屋で食事しなくても良かったんだけど、温かいものがのみたかった。

装備はウインドブレーカーを2枚持ってたのはわらえた。長袖の下着を一応持って行った。


5:00馬場島ー7:14早月小屋7:40−9:00剱山頂9:10ー10:19剱山荘10:40ー12:00雄山ー13:30雷鳥平ー14:30奥大日岳ー15:15大日小屋15:45−大日岳ピストンで16:00スタートー17:40道路ー18:30立山駅19:30発電車いわくらじ駅まで19:50、20:00スタートー20:30(ヒルクライム開始)−22:30馬場島


posted by ゆかりん at 10:04| 長野 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | トレラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月13日

クッキー

クッキー作ろうね!
木曜日からの約束。
写真 1.JPG
こんなに型がいっぱいあった!
写真 2.JPG
とっても器用になった。

写真 3.JPG
おいしー!

あっちゃんちとりあちゃんにあげるって残ってるかな?
パパの分はないな。今日から2泊で山に行ったから・・・




posted by ゆかりん at 13:45| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月11日

大天荘

有明山の下山後、「大天荘にインディアンランチ食べに行かない?」というメールが入っていた。
たまに一緒に山に行くぴーちゃんから。
この二日、蝶も有明もご褒美がなかったのでどこかでランチ!とっても魅力的なお誘いだった。
都合を聞くと明日がいいと・・・
この二日山に行ってる私の足と体力は大丈夫だろうか・・
でも、大天井へのルートとランチの誘惑には勝てないw
6:45駐車場集合
7:00登山口スタート
昨晩の雨でトレイルが濡れている。でも、登りだし走らないので問題ない。
久しぶり女子トーク炸裂で最後までずーーーっとしゃべりっぱなし、お互いにw。
ずっとガスで稜線はどうか不安だったけど、やまてん によると今日は稜線はガスが晴れると。
半信半疑で行くと・・だんだん晴れて来た!
写真 2.JPG
このお気に入りの稜線、天気がいいとさいこーーー!
写真 1.JPG
今年は見れずにあきらめていたコマクサも頑張って咲いていた!

写真 3.JPG
途中は秋のかおり。

大天荘は11:00前だったので山頂へ。山頂では時折ガスが取れて槍や燕の方がちゃんと見えた。

大天荘はとっても奇麗だった。建て替えたばかりのよう。
トイレは清潔で床はピカピカ!

インディアンカレーランチは1200円。
チキンライスとナンをカレーで食べる。カレーがちょっと少ないのでチキンライスやナンが余ったけど、それだけでもおいしった。シナモンの入った甘い紅茶、オレンジが付いている。
セレブな主婦ランチの後は下山。
天気が回復して槍穂高が見える中、稜線を走る楽しさったら!ちょっとカレーが戻ってくるけどw。
今日はご褒美登山だね、と常念乗越。
ココからは森の中で急だったりするので筋肉痛の私にはちょっと厳しいけど、ゆっくり行ったので大丈夫だった。ずーっとおしゃべりして登山口に到着。3:00頃
結局行きは大天井まで4時間くらい、下りは大天荘から3時間くらい。
私はanryが帰って来るので、ぴーちゃんは蓼科へ帰って夕食の準備があるので。
それぞれ主婦に戻って行った。
たまにはこういう山行もいい。
posted by ゆかりん at 07:43| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | トレラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

有明山

1度行ったけど、2度目の足が向かなかった有明山。
近所の里山なのに道が険しい。
今日は馬羅尾(ばろう)からピストンに(登山口は3つある)。

8:00ちひろ集合でコンビニによったらHぴさんにバッタリ!
きょうも息がぴったりw
登山口にそれぞれの車で。もっと行ってもいっぱい駐車スペースがあったけど、知らず手前の道路わきに停めた。
8:00ころスタート。
前に通った時は下山で。とにかくシャクナゲとかの根っこがツルっつるで斜度があって大変だったイメージ。
しかし、最初は笹がちゃんと刈ってあって斜度も適度で快適。Hぴさんのスピードがしっかりだったのがちょっと大変だったけど。
しかし、ずっと沢沿いで何度か渡渉を繰り返す。リボンがあるから迷わないけど、なかったら私はアウトだな。
写真 3.JPG写真.JPG
最後はこんな滝が。脇の沢を通らせてるところは大変だったけど、美しい!

沢が終わると急に笹が刈ってない!足元の道はしっかりしてるんだけど、笹をかき分け・・
石や根っこはつるっつる。急斜面もある
写真 1.JPG
やっとのことで落合という分岐。ここからは稜線。でも山頂までコースタイムで2時間って・・・
仕方なく進む。今度はよじ登り系なのでストックはしまった。
山頂は45分くらいで到着。
写真 2.JPG
ちょっとあっけなかったかな?

山頂には1人中房温泉からアプローチして来た人がいた。道はこっちよりはマシだったよう。
お腹がすいたので補給をしてから南岳まで。やっぱりかき分けたりなんだかんだ難しいルート。南までいったけど、ガスがあって眺望が悪い。安曇野側は晴れてたら良く見えるんだろう。
ステンレスの鳥居のある北岳まで戻って休憩込みで往復30分。
さあ、下りましょう。全く走れず、怖いくらい急だったり滑ったりの道を下る。
時々擦ってんころりw
やっと沢に出た時はほっとした。
沢ルートの渡渉は飛び石でOkなんだけど、わたしはちょっと苦手。Hぴさんはサクサク飛ぶんだけど・・
何とか草の刈ってあったところに出てちょっと走れる。ああ、気持ち良い。
足がまだ軽い。痛みはあるけど・・両足が???かばっているせいか、右もいたいなあ。
でも、筋肉痛な感じ。肉離れの悪化ではなさそう。
最後は楽しく走って3:10終了。結局登り3時間40分、下りは2時間かあ。
またしばらく足が向かないだろうな(笑)





posted by ゆかりん at 07:41| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月09日

やっと

前腿の肉離れがだいぶ回復してきたようなので、山に行ってみた。
問題は下り!さて、蝶ヶ岳の下りは耐えられるかな?

anryは早く出るけど旦那の出勤は遅い・・・
今まで痛い痛い言ってしまったから今日行く事はなんとなく旦那に言えなかった。それでみんなが出た後にこっそり家を出た。

10:00三股登山口スタート
最初はやっぱりここでしょう。
体が軽い。肉離れのところは少し痛い。
今日はストックに力を借りる。TJARでうまくなったのかほんとさくさく登れた。
ほとんど走らなかったけどまめうち平まで50分。いつものライムだ。

悪路も足が軽く、問題ない。最後はちょっと心肺系が疲れた感じだったけど、2時間切って山頂。
最初はガスガスで真っ白だったから今日は槍穂高はあきらめてたけど、時折ガスがとれて・・・
写真.JPG
ああ、今日もこの景色が見れた。こんなちかくにこんなにいいところがある。

下の自販機で買ったネクターをご褒美に飲み干す。
小屋のトイレに寄って下山。これが今日のメイン。
恐る恐る下るけど・・ストック使わなくても行ける感じ。しまってちょっと小走りに進む。
目が慣れなくて、足が信用できなくてリズムが悪い。乗れてない感じ。
けがをしないように淡々と下山。登山口まで1時間5分くらい。やぱりちょっと遅いかな。でも1カ月も山行ってなかったのに上出来。
最後の林道のランは足が軽くてびっくり!よっぽど体がフレッシュなんだろう。

お腹がすいたけどどこかに一人ではいる勇気がないのでコンビニへ。
そしたらHぴさんにバッタリ。
明日休みで有明山に行ってみると。ビビっときて即仲間に入れてもらうことにした。
さあ、明日もやまに行ける。戻って来た!わくわくしてる。
posted by ゆかりん at 07:40| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月08日

ホンモノ

写真.JPG
折り紙で作ったケーキもかわいいけど、やっぱり食べたい!
おいしかった。
*家族三人でたべました。anry2個,私2個、旦那1個
posted by ゆかりん at 20:24| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月07日

かじかキャンプ

信テレ企画、かじかの里キャンプ。
組で買ったドームテントが大活躍!そのまわりにそれぞれの寝るためのテントを立てた。
他にも何組かの家族や仲間がタープやテントを張ってキャンプを楽しんでいる

写真 1.JPG

うちはanryがお友達と参加すると言うことで、いつになく張り切って楽しみにしていたので早めに行った。
いつもはかじかの里までなんて乗れない自転車に乗って行くと言う。
お友達も一緒だと気が大きくなって困る。途中で進めないってなったらどうしよう・・
しかし、そんな心配は全く無用だった。何度か休憩するけど、登りだって下りだって砂利道だってガンガンこいて進んで行く。

現地に到着すると、水遊びが始まった。
自転車もぐるぐる乗りまわして・・・
いつもはやらないターザン遊具もがんがん乗ってギャーギャー言って遊ぶ。

夕方からまさかの雨。
わらわら集まって宴は何となく始まった。
信テレはゆるい(笑)

夜はテントに二人で籠ってなにやら・・・
ご招待されて行ってみると、劇をやるとのこと。
写真 2.JPG
おうちでも用意していたから知ってたけど、本当にやるとは・・・
なにやらいっぱい持って来てて工作のゴミでいっぱいだったけど・・・
ストーリーが全くなくて酔っぱいの私と旦那は眠くて仕方なかったけど・・

寝床は大きなテントをanry達専用に。
私はストックシェルター、旦那は車。

夜中に悪夢で目が覚めた。頭痛もする。多分、雨で通気が悪くなったんだろう。ジッパーは少し開けてはあったけど。
それからプチパニックで一度外に出た。まだ結構雨は降っていたので、とりあえず宴会をやっていたドームテントへ移動し、イスに座ってボーっとする。
脇にシートを敷いて荷物を置いていたところがあったのでそこで横になってみた。
マットはないけど、下は芝生なので痛くない。ちょっと寒いからビビィーとGOREシュラフカバー重ねで寝た。
起きたらまさかの浸水!テントの端だったので伝って肩口から。
TJARでも大丈夫だったのにショック。

もう雨は止んでいたので濡れた服を着替えがてら自宅にジョグ。
雨上がりのさわやかな朝で気持ち良かった。濡れた服はいつのまにか気にならなくなっていた。
家に着いたけど、着替えは必要ない。汗もそんなにかかなかった。
昨日焼いたパンでサンドイッチを作って朝食。
おいしかったので、残りのパンで同じものを作った。余ったご飯でおにぎりも。子供たちの朝食になるかな。
作ったものとインスタントコーヒーの瓶と水筒に牛乳を入れてザックに入れ戻る。
日がさして少し暑い。公園に着くと何人かの人が起きてゆっくりしていた。

コーヒーをだしたら、本格的に豆から挽いて淹れてくれていた。
牛乳はお役に立てたのかもしれない。

子供たちは朝から元気に自転車でぐるぐる・・・
大人はまったり。

帰りはその近所にあるピザ屋さんに寄った。
ジョギングコースにあって、前から気になっていて、いつか行きたいと思っていた。
外に石窯があって、6人くらいでいっぱいのログの建物。
セット(1000円)を大人分と、1枚ピザ単品(600円くらい)を注文。
写真を撮らなかったけど、とっても素敵なパンシチューと小さめピザ。
おいしくて子供たちもいっぱい食べた。
ヨーグルトとサラダもついている。
コーヒー無料でおかわり自由。

ご主人の石窯談義も楽しかった。
こだわりの隠れ家的ピザ屋さん、また行きたい。
posted by ゆかりん at 20:25| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする